みなさんからの実践報告や提案
このページは、みなさんから寄せられた実践の紹介やさまざまな活動の提案などを紹介していくページです。
投稿をしたい方は、問い合わせページよりご連絡ください。
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2004年、退職後、以前から親子の造形活動を展開していた二見英成氏に誘われて、その活動に参画するようになりました。
それは、杜の家「あそびの学校」といいます。
全国のショッピングセンター等で地元のスタッフと共に、幼児から小学生とその家族を対象に、造形活動をすることでした。
趣旨に沿って、造形活動の企画・現地での指導・各地のスタッフの研修講師などが主な仕事でした。
当時、私自身は、自然素材や身近な材料を用いて学びを創る「ff;つちのこ」(あーとのひろば)も行っていました。
ここでは、その一端を数回に分けて紹介したいと思います。
まず、この活動を企画し、運営にあたるスタッフ一同の「あーとのひろば」趣旨と心得を紹介しておきます。
次回からは、「あーとのひろば」での活動の企画とその様子を紹介していきます。
「あーとの広場趣旨と心得」





★岡本裕成先生(鎌倉市立第二中学校美術担当教諭)の実践が紹介されました。
開龍堂出版発行の冊子 「造形」2020NO.437号です
■岡本先生は、第62回・63回の造形教育研究大会(主催;造形教育をもりあげる会)に実践提案された先生です。
次回64回大会でも、提案の予定です。
紹介記事はこちらから見ることができます。
↓
岡本先生の実践紹介ページ